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2006年06月03日

『FE0』登場キャラを現実的に予想してみる


好:来月が楽しみなのだ〜ヽ(´ー`)ノ
光:好が待ちわびている『ウルトラマンファイティングエボリューション0』の発売が近づいているわね。
栞:いちおう公式サイトも公開されているのですが、今のところ開設されてから新しい情報が出ていないようですね。
歩:それでも、各通販サイトの商品紹介ページでは、ゲームシステムや登場キャラクターの手がかりになる情報が掲載されているからね。
好:イーエストイズには、かなり詳しいことが載っているのだ。『FE3』にあった操作キャラクターのカスタマイズの他に、新システム「クロックリンクアクションバトルシステム」が採用されているのだ〜。
栞:プレイする時間帯によって、ステージ背景や条件が変化するシステムみたいですね。
光:おそらく、PSPに設定してある時刻でステージ内容が変わるものだと考えられるけど、もしかしたら総プレイ時間も関係するのかもしれないわね。
歩:でも、一番気になるのはやっぱりプレイヤーキャラの総数だよね。イーエストイズでは「総登場50体以上」とあるけど、さすがにこの全てがプレイヤーキャラとは考えにくいよ。
栞:ある意味、『リバース』のときに懲りた方がかなり多かったようですから、今度は皆さんの反応も冷静みたいですね。
光:そんな中、他の通販サイトで興味深い記事を見つけたわよ。トイザらスの記事によると、操作可能なキャラは15体以上とあるけど、かなり信憑性のありそうな感じがしないかしら?
好:と、いうことはゼロで使えるキャラは17体くらいなのかな〜?
歩:それくらいが妥当だろうね。それと、クロックリンクアクションバトルについてもよりわかりやすい解説が載っているよ。やっぱり、プレイする時間帯でステージに変化が現れるみたい。単に景色だけじゃなくて、敵の強さやイベント内容も変わるんだ。
光:ここの記事から考えると、判明しているキャラがマン、セブン、ジャック(新マン)、エース、タロウ、レオ、メビウス、ゼットン、バルタン星人、エレキング、バキシムの11体だから、残る使用可能キャラは5、6体くらいか・・・。
好:好の予想では、あとグドン、バードン、マグマ星人あたりが出る気がするのだ。
栞:グドンやバードンは『ウルトラマンメビウス』にも登場していますからね。あとは、メビウスオリジナルの怪獣登場にも期待したいところでしょうか。
光:最近の『メビウス』を見ていると、ミクラス登場の可能性もあり得るのかしら。
歩:どちらかというと、『リバース』よりは『3』に近いイメージが感じられるので、シリーズのファンは押さえておいてもいいかもね。
好:好も予約するのだ〜ヽ(´ー`)ノ



posted by 紫 at 23:04 | Comment(1) | TrackBack(1) | A.S.H.K.(圧縮)−Lounge | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
バトルモードて30回まであるんだって。
Posted by 山遼 at 2006年07月27日 15:49
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ウルトラマンファイティングエボリューション
Excerpt: プレステ2の専用ソフト「ウルトラマンファイティングエボリューション」の画像で一言物申す。 ゲームだからって無理にCGで
Weblog: 関西漂流日記
Tracked: 2006-06-09 00:58
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